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第0章 はじめに
0-1 このコンテンツを書こうと思った理由
0-2 26歳、独学8か月で広島大学医学部を目指した
0-3 全国模試96位という結果
0-4 それでも合格できなかった
0-5 このコンテンツで伝えたいこと
0-6 20年前の勉強法を2026年にもう一度考える
0-7 このコンテンツを読んでほしい人

第1章 なぜ26歳で医学部を目指したのか
1-1 当時の自分は何をしていたのか
1-2 国語教育の大学教員を目指していた
1-3 卒業論文・修士論文が書けなかった
1-4 「自分には実力がない」というコンプレックス
1-5 奨学金と将来への不安
1-6 当時付き合っていた彼女との将来
1-7 「医者になれば人生を変えられる」と思った
1-8 大学教員か医学部か
1-9 進路を失い、医学部を目指すことになった
1-10 なぜ広島大学医学部だったのか
1-11 なぜ8か月しかなかったのか
1-12 周囲からはどう見られていたか
1-13 誰にも相談せず医学部を目指した

第2章 26歳のスタート地点
2-1 高校時代の学力
2-2 共通テスト75%程度の学力
2-3 高校では400人中150~200番くらい
2-4 医学部は自分とは別世界だった
2-5 大学で国語だけは得意になった
2-6 8年間のブランク
2-7 数学Ⅲができない
2-8 化学ができない
2-9 生物を選んだ理由
2-10 日本史をほとんど忘れていた
2-11 英単語が覚えられない
2-12 最初は「寝ずにやれば何とかなる」と思った
2-13 2週間で「絶対に間に合わない」と思った

第3章 8か月の勉強戦略
3-1 詳細な計画を立てなかった理由
3-2 試験日から逆算する
3-3 基本練習とテスト練習
3-4 基本練習50%・テスト練習50%
3-5 問題集を科目ごとに1冊に絞る
3-6 答えを見ながら解くという発想
3-7 1冊を3周する
3-8 できない問題を印で管理する
3-9 最初の2週間で未知の科目をなくす
3-10 1か月で問題集を1周する
3-11 2~3か月で一通りできるようにする
3-12 10月までに75~80%を目指す
3-13 そこから90%へ
3-14 前半から後半へ勉強の比重を変える
3-15 状況に応じて戦略を変更する
3-16 「間に合わない」を前提に戦う

第4章 8か月間の実際の勉強記録
4-1 6月、勉強開始
4-2 最初の2週間
4-3 英単語が覚えられない
4-4 英単語の覚え方を工夫する
4-5 1か月目
4-6 2か月目
4-7 3か月目
4-8 夏から秋にかけて
4-9 10月の状態
4-10 11月、8割しか取れない
4-11 ここで戦略を大転換する
4-12 共通テスト勝負に切り替える
4-13 810点から840点へ目標を引き上げる
4-14 12月
4-15 最後の1か月
4-16 試験直前
4-17 共通テスト当日
4-18 二次試験
4-19 結果発表

第5章 実際に使った教材
5-1 数学
5-1-1 サクシード
5-1-2 基本を素早く確認する教材
5-1-3 共通テスト対策
5-1-4 漸化式などの個別対策
5-2 英語
5-2-1 ターゲット英単語
5-2-2 ターゲットを選んだ理由
5-2-3 文法をどうしたか
5-2-4 英作文対策
5-3 生物
5-3-1 アクセス総合生物
5-4 化学
5-4-1 アクセス総合化学
5-5 日本史
5-5-1 教科書だけで勉強した理由
5-6 国語
5-6-1 古文単語315
5-6-2 漢文必携
5-6-3 国語便覧
5-7 教材を増やしすぎなかった理由
5-8 1冊を徹底的に使う

第6章 全国96位まで伸びた勉強法
6-1 なぜ独学を選んだのか
6-2 独学だからこそできたこと
6-3 自分に必要なことだけをやる
6-4 問題を大量に解く
6-5 10問ではなく30~50問やる
6-6 答えを見ながら理解する
6-7 問題に印をつけて管理する
6-8 できない問題だけを狙う
6-9 日本史を1日50ページ読む
6-10 暗記を効率化する
6-11 ゴロを使う
6-12 忘れることを前提に繰り返す
6-13 基本練習とテスト練習
6-14 日常的にテストする
6-15 模試より日常のテストを重視した理由
6-16 勉強時間を最適化する
6-17 机以外の時間を活用する
6-18 食事・風呂・移動時間の使い方
6-19 朝から晩まで勉強する
6-20 睡眠について
6-21 高校時代の勉強との違い
6-22 「必要なことだけに集中する」という考え方

第7章 共通テスト対策
ここを実際の受験勉強の中心章にします。

7-1 共通テスト対策の基本戦略
7-1-1 なぜ共通テストを中心にしたのか
7-1-2 共通テストで90%を目指す
7-1-3 基本練習とテスト練習
7-1-4 得点表を作る
7-1-5 点数を記録する
7-1-6 テストを繰り返す
7-1-7 時間配分
7-1-8 復習方法
7-1-9 模試の使い方
7-1-10 試験慣れする

7-2 日本史
7-2-1 教科書だけで戦う
7-2-2 1日に大量に読む
7-2-3 繰り返し読む
7-2-4 暗記の方法
7-2-5 テスト練習
7-2-6 間違えたところをどうするか

7-3 国語
7-3-1 国語が得意だった自分の勉強法
7-3-2 現代文
7-3-3 古文
7-3-4 古文単語
7-3-5 漢文
7-3-6 国語便覧
7-3-7 時間配分
7-3-8 国語で失敗した経験

7-4 英語
7-4-1 英語で最初にやったこと
7-4-2 英単語
7-4-3 英単語を覚える方法
7-4-4 文法
7-4-5 長文
7-4-6 英語のテスト練習
7-4-7 時間配分

7-5 数学1A
7-5-1 数学1Aの基本練習
7-5-2 サクシードの使い方
7-5-3 テスト練習
7-5-4 時間配分
7-5-5 復習
7-5-6 検算

7-6 数学2B
7-6-1 数学2Bの基本練習
7-6-2 サクシードの使い方
7-6-3 苦手分野への対応
7-6-4 テスト練習
7-6-5 時間配分
7-6-6 復習
7-6-7 検算

7-7 生物
7-7-1 生物を選んだ理由
7-7-2 アクセス総合生物
7-7-3 大量の知識を覚える
7-7-4 理解と暗記
7-7-5 テスト練習
7-7-6 復習

7-8 化学
7-8-1 化学が苦手だった
7-8-2 アクセス総合化学
7-8-3 理解と暗記
7-8-4 計算問題
7-8-5 テスト練習
7-8-6 復習

7-9 情報
ここは20年前にはなかった科目なので、
7-9-1 情報という科目をどう考えるか
7-9-2 基本知識
7-9-3 問題演習
7-9-4 テスト練習
7-9-5 AIを使った情報の勉強
という形で、2026年版として追加できます。

第8章 二次試験対策
ここは第7章とは明確に分けます。
共通テスト対策を基本にする。
そのうえで、二次試験で必要な能力を追加する。
というあなたの考え方をそのまま章にします。
8-1 二次試験対策をどう考えたか
8-2 共通テスト対策との違い
8-3 共通テストだけでは足りないもの
8-4 記述問題
8-5 数学の二次試験
8-6 数学の難問
8-7 数学の記述答案
8-8 数学の検算
8-9 英作文
8-10 英作文の添削
8-11 国語の記述
8-12 答案を書く練習
8-13 過去問
8-14 二次試験の時間配分
8-15 20年前の自分ができなかった二次試験対策
8-16 独学で二次試験を攻略するために必要なもの

第9章 模試・テスト・復習
9-1 模試をどう考えていたか
9-2 模試だけでは足りない
9-3 日常的なテスト練習
9-4 得点表
9-5 得点の推移を見る
9-6 基本練習の復習
9-7 テスト練習の復習
9-8 間違えた問題への対応
9-9 復習しすぎない
9-10 新しい問題を解くこととのバランス
9-11 勉強した気になることを防ぐ

第10章 勉強時間・生活・メンタル
10-1 朝から晩まで勉強した
10-2 勉強時間をどう配分したか
10-3 机にいる時間
10-4 食事中
10-5 風呂
10-6 移動時間
10-7 睡眠
10-8 モチベーション
10-9 「絶対に何とかする」
10-10 「楽しい・簡単」と口にする
10-11 講演などから刺激をもらう
10-12 不安になったとき
10-13 「間に合わない」と思ったとき
10-14 孤独な独学
10-15 母親との電話
10-16 支えてくれる人への感謝

第11章 共通テスト本番・二次試験・不合格
11-1 共通テスト本番
11-2 国語149点
11-3 目標から30点落とした
11-4 失敗を取り返そうとした
11-5 さらに失敗が広がった
11-6 数学2B・化学を諦める
11-7 二次試験
11-8 信じる気持ちと諦め
11-9 結果は不合格
11-10 「落ちて当然だった」と思った

第12章 結果開示で分かったこと
12-1 5月、結果開示
12-2 572人中90位
12-3 合格者75人
12-4 自分は300番くらいだと思っていた
12-5 「自分の勉強法は間違っていなかった」
12-6 広島大学医学部への見方が変わった
12-7 本当の不合格の原因
12-8 「途中で諦めた」こと
12-9 不合格から得た自信
12-10 その後の人生

第13章 20年前の勉強法を2026年版に再構築する
ここからAI時代編。
13-1 20年前と2026年では何が変わったのか
13-2 今でも通用する勉強法
13-3 今なら変える勉強法
13-4 もし26歳の自分に戻れるなら
13-5 最初から生成AIを使う
13-6 AIを「答えを出す機械」にしない
13-7 AIを「家庭教師」にする
13-8 AIによって独学の限界が変わる
13-9 「人がいないからできない」が減る
13-10 AI時代の独学とは何か

第14章 AI×共通テスト勉強法
ここは第7章の各科目と連動させながら作っていきます。
14-1 AIを使った基本練習
14-2 AIを使ったテスト練習
14-3 AIに問題を作ってもらう
14-4 AIに自分の弱点を分析してもらう
14-5 AIに復習方法を考えてもらう
14-6 AIに学習計画を作ってもらう
14-7 AI×日本史
14-8 AI×国語
14-9 AI×英語
14-10 AI×数学1A
14-11 AI×数学2B
14-12 AI×生物
14-13 AI×化学
14-14 AI×情報

第15章 AI×二次試験対策
ここは今回の話から、かなり重要な章になります。
15-1 AIで記述問題を添削する
15-2 AIで数学の答案を添削する
15-3 AIに途中式をチェックしてもらう
15-4 AIに検算方法を教えてもらう
15-5 AIに別解を教えてもらう
15-6 AIにヒントだけもらう
15-7 AIに類題を作ってもらう
15-8 AI×英作文添削
15-9 AI×国語記述
15-10 AIで答案を改善する
15-11 AIがいても「自分で解く」ことを守る
15-12 20年前の自分ができなかった二次試験対策をAIで実現する

第16章 AI時代の新しい勉強法
ここは作りながらどんどん増やす章にします。
16-1 AIで自分専用の問題集を作る
16-2 AIで自分専用の先生を作る
16-3 AIで弱点を発見する
16-4 AIで弱点だけを集中攻撃する
16-5 AIで学習内容を説明してもらう
16-6 AIに自分の理解度を確認してもらう
16-7 AIで反復練習する
16-8 AIで学習記録を分析する
16-9 AIで勉強計画を毎日修正する
16-10 AIを使って「できるまでやる」
16-11 これまで存在しなかった勉強法を考える
ここは、今後AIを実際に使いながらどんどん枝を増やしていく場所にしましょう。

第17章 AI時代に必要な「学ぶ力」
17-1 AIに答えを聞くだけではダメ
17-2 質問する力
17-3 AIの答えを疑う力
17-4 自分で考える力
17-5 検証する力
17-6 説明する力
17-7 間違いから学ぶ力
17-8 AIと一緒に学ぶ力
17-9 受験が終わっても役立つ学習法

第18章 20年前の自分への手紙
18-1 あの頃の自分へ
18-2 もっと早く知りたかったこと
18-3 もしAIがあったら
18-4 それでも自分で考えることは必要だった
18-5 あの8か月は無駄ではなかった
18-6 不合格だったからこそ今がある

第19章 高校生・保護者へ
19-1 勉強しているのに成績が上がらない人へ
19-2 独学で頑張っている人へ
19-3 「自分には才能がない」と思っている人へ
19-4 勉強法がわからない人へ
19-5 保護者に知ってほしいこと
19-6 AI時代に子どもに身につけてほしい力
19-7 受験だけで人生のすべてを決めなくていい
19-8 それでも、本気で挑戦する価値はある

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